ニュースリリース

2017.01.31

28年度の買取価格適用期限迫る!太陽光発電低圧(50kw未満)

年度末の駆け込み需要でバタバタする時期が来ました。
東京電力より低圧(50kW未満)に関する28年度単価申込期限に関する案内が届きました。
平成28年度の売電価格で低圧(50kw未満)の太陽光発電を導入したい方は、お急ぎください。

■平成28年度単価が適用可能な申込期限日:平成29年3月15日(水)

3月31日が期限と思われている方が多いと思いますのでご注意ください。
なお、3月16日以降に申し込んだ場合、平成29年度の単価が適用されます。

「どうせ太陽光発電を買うなら、少しでも高い売電価格を確保したい」と考えるのが普通だと思いますので、チャンスを逃さないようにしてください。

いつでもご相談下さい。


GPSで太陽光を追尾 2軸追尾式ソーラーシステムなら当社へ

パネルが太陽光に対して常に垂直(90度)に入射するように自動で追尾。固定式の架台と比較すると、季節や時刻による電力の発電量のばらつきが少なくなるため、常に最大の発電量を維持できる。

■特徴1 パネルへの入射は常に90度!
一般的な固定式のソーラーパネル架台に比べ、2軸追尾式のモータを搭載した架台を用いる事でソーラーパネルの面に対して太陽光が常に垂直に入射するので季節や時刻による電力の発電量のばらつきがありませんので、常に最大の電力を発電する事が可能です。

■特徴2 発電時間の大幅UP!
固定式では取りこぼしのあった早朝や夕方の発電時間も追尾式発電システムにより効率よく発電が出来るようになります。2軸追尾式のBJエルソルなら、1日最大9時間の発電を実現。

■特徴3 各種センサーと遠隔監視!
台風や積雪等日本の厳しい気候風土にも対応できるよう風速センサーとソーラーポジショナーをシステムに搭載する事で、自動でソーラーパネルの角度を調整します。またパネルの角度を遠隔操作する事も可能です。

■特徴4 日本製だから安心!
BJエルソルの架台鋼材はすべて溶融亜鉛メッキ加工が施されています。その他、アルミ材料やステンレス材料を使用する事で耐久性、耐候性を備えています。安心・安全な日本製ですから快適な発電ライフを実現します。

図2