【必見】太陽光発電追尾システム

バイオマス・ジャパン株式会社
バイオマス・ジャパン株式会社
従来の太陽光システムの1.6倍の発電量
従来の太陽光システムの1
太陽光追尾型システムは米国を中心に急拡大しており、世界では1,997MW規模(2012年)へと急増しています。従来のほとんどが1軸で、これからは2軸が追尾システムの中心となっていきます。2軸であればソーラーパネルの面に対して太陽光が常に垂直に入射するので季節や時刻による電力の発電量のばらつきがありません。BJ-ElsoLであれば常に最大の電力を発電する事が可能です。
※10kwシステム当り約32坪必要となります。
なぜ今太陽光発電なの?
安定して収益を確保できます!!
野立ての決定版!
太陽光発電に興味がある方、ご相談下さい♪
ElsoLと通常の太陽光の比較シミュレーション
BJ ElsoL
163%
太陽電池モジュール合計出力:
54.00kW
太陽電池モジュール合計出力:54.00kW
年間予測電力発電量:
98,275kW
年間予測電力発電量:98,275kW
通常搭載
100%
太陽電池モジュール合計出力:
54.00kW
太陽電池モジュール合計出力:54.00kW
年間予測電力発電量:
59,885kW
年間予測電力発電量:59,885kW
こんなに発電量に差が出るの!?
ElsoLと通常の太陽光の比較シミュレーション
高額投資,高額利回りのBJ ElsoL
20年間の売電収入
20年間の売電収入
20年間の売電収入
太陽光ローンの限度額
通常の太陽光システム → 2000万 ElsoL → 3000万
高額投資にも対応でき、しっかりと結果を出せます!!
太陽光発電システムのソーラーローンは通常2,000万円が限度額ですが、ElsoLなら3,000万円まで対応しております。
太陽光発電システムで3,000万円までのソーラーローンが組めるのはElsoLだけです。
これは大手信販会社の厳しい審査も通過している信頼と実績の証です。
ElsoLの強み
パネルへの入射角度で発電向上。
一般的なソーラーパネルは架台に固定した状態に設置されているため、
季節や時刻によって太陽光のパネルへの入射角度が変化し、太陽の日射エネルギーを完全に利用できていません。
2軸追尾式架台は、ソーラーポジショナーが2本のアクチュエーター(モーター)をソーラーパネルの面に対して太陽光が常に垂直に入射するように時角(方位角)と仰角(太陽高度)を24時間365日制御するので、
最大の電力を発電する事が可能となります。また、専任の担当者がお客さまのシステムに不具合がないか遠隔監視するサービスもご用意しています。
パネルへの入射角度で発電向上。
一日の発電時間が長くなります。
仮に固定式の全国平均日射時間を3.28時間とした場合、追尾式では早朝と夕方の発電が得られるので1日の発電時間は長くなります。
太陽光がパネルと垂直動作する時間は、ElsoLの構造上1日最大9時間です。
例:3.28h×130%=4.26時間
  3.28h×161%=5.28時間
一日の発電時間が長くなります。
各種センサーからの信号を受け、安心・安全モードへ。
台風が多い日本では固定式だからといって安心とは限りません。
ウインドモードは予め設定した風速をセンサーが感知するとパネル面は水平となり風圧を逃します。
また、スノーモードはセンサーが雪を感知するとパネル面が設定した角度になり積雪を防ぎます。
各種センサーは常にソーラーポジショナーへ信号を送り、システムを最適な状態へと動作させることで負担を軽減し、システム全体を守ります。
各種センサーからの信号を受け、安心・安全モードへ。
架台は日本製なので安心・安全。
BJ-ElsoLの架台に使用される鋼材は、ネジ1本にいたるまですべて溶融亜鉛メッキ加工です。その他、アルミ材料、ステンレス材料を使用することにより、耐久性・耐候性を備えています。
架台は日本製なので安心・安全。
安心のサポート体制
標準パッケージのパネルは、国産の三菱電機270wを搭載。
雪国などの反射が期待できる地域は、両面発電パネルを用意。
災害補償も標準付加。
遠隔監視でパネルの角度を遠隔操作する事も可能。
安心・安全で快適な発電ライフを実現します。
安心のサポート体制
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